流し後1。
流し後2。
流し後、水分を含んだ重みにウェーブが耐えられてない事がハッキリと確認できます。
ドライ後1。
ドライ後2。
ドライ後は、ただ乾かすだけではウェーブは形成されませんでした。
カタチを作りながらドライすれば上の写真のように仕上げる事は可能でございます。
結果、
「失敗です!」
しかしながら、過去のパーマ歴の中ではとてもよかったです。
放置時間が短かったためシステアミンのイヤな「ニオイ」は感じられませんでした。
施術者としては、最小限のダメージに抑えたと感じるのですが
パーマモデル側としては「傷んだ」という感触のようです。
お互いが持つ「ダメージイメージ」にギャップがあるのを感じました。
「パーマはかけない方が良い」という判断を決断することも、今後、大事であると考えます。
カタチを作りながらドライすれば上の写真のように仕上げる事は可能でございます。
結果、
「失敗です!」
しかしながら、過去のパーマ歴の中ではとてもよかったです。
放置時間が短かったためシステアミンのイヤな「ニオイ」は感じられませんでした。
施術者としては、最小限のダメージに抑えたと感じるのですが
パーマモデル側としては「傷んだ」という感触のようです。
お互いが持つ「ダメージイメージ」にギャップがあるのを感じました。
「パーマはかけない方が良い」という判断を決断することも、今後、大事であると考えます。
