少子化による人材不足。

今回のお客さんは、マイクスタンドでございます。
結論から申しますと
マイクスタンドは「一家に一台」商品でございます。
マイクスタンドとしてはもちろんの事
その他にもさまざまな使用方法が可能だと感じました。
クロニクルでは、

ロールブラシをはめてみたり。

ロックスターを気取ってみたり。

そのように用いることで軽やかな高揚感に浸ることも可能です。
しかし、今回のマイクスタンド購入目的は
高圧スチームマシーンをフリーハンドにて使用する為に
導入したのであります。
なんらかのケミカル処理を行う際に
この高圧スチームマシーンを使用して
髪への負担をやわらげるのですが
噴霧中にしばらくの間、
手作業が滞ってしまうのです。
そこで、このマイクスタンドを

このように設置し

こう噴霧するのです。

あらゆる角度からの噴霧が可能になりました。
あ〜お手てラクラク
お手てラクラクなのでございます。
まだ
そんなに活躍しておりませんが。