テオ ヤンセン展。

今回のお客さんは、theo jansen(テオ ヤンセン)さんでございます。
夏休みを利用して、大分の美術館に行ってまいりました。
なかなか、月曜定休であると美術館などの公共施設に行けないのであります。
ひさしぶりの美術館、よろしいもんですな。
ところで、催されていたのはtheo jannsen(テオ ヤンセン)展。
セオ ジャンセン?かと思ったらテオ ヤンセン。
調べてみると、オランダのサッカーチームにもテオ ヤンセン。
オランダの自転車選手にはヤン ヤンセン。
ラテン語独特なのでしょうが
「テオ」とか「ヤン」とか「セン」とかやわらかいのであります。
なんだか、優しい人ばかりの国というイメージになってしまいます。
しかも、テオ ヤンセンに関して申すなら
ひらがなで書いて名前の後ろの「セン」を省くと
『ておやん』になるのであります。
すごく、日本でうまくやっていけそうな予感がします。
少々、無理を言っても
「ておやんが言うなら仕方ね〜な〜!」といった具合であります。
音からくるイメージにはブレがないと考えます。
ちなみに、テオ ヤンセンさんはこんな方☞