母の髪と育児。

今回のお客さんは、ファミリーでございます。
最近、年をとるのは私だけと思っていたら、案の定、お客さんも年をとっておりました。
そうなると、必然的にファミリー層も徐々に増えておりまして
土・日曜になるとゴッタ返すのであります。時折。
今日は、その日でございます。
父と子が戯れるすきに母が髪を切り。
母と子が戯れるすきに父が髪を切る。
まさに、家族間ファインプレーでございます。
如何せん、どうしても母の方が施術時間が長くなるケースが多ございます。
父は、意外に単独来店が可能なケースが多ございますので
そこは、グッとこらえていただきたいと考えます。
小さい子を持つ母は、なかなか困難なのであります。
己の美容にかまうことが!
クロニクルでは、母と子の来店が容易であるように体制をとっているのですが
なお、一層の努力とアイデアとのサービスを提案していきたいと考えます。