◉接客角度を変えるだけで。

 今回のお客さんは、カットです。
クロニクルのお客さんは、結構、10年以上のお付き合いがある方が多いのですが。
こちらのお客さんも、そのひとりでございます。
長年のお付き合いになると「慣れ」がでて、そのうち「飽き」がでてきます。
「飽き」がでるといけません。どうにか「飽き」られないような努力が必要です。
そこで、今回はカウンセリングの際の接客角度を変えてみました。
ほらほら、お客さんもにっこにっこしています。
任務完了でございます!
いつも技術の勉強ばかりではなく、お客さんの心をときほぐすハートウォーミングな「志」が大事だと考えます。
なんだかんだ言っても、やはり「人」と「人」ですものね。